ARC084 D: Small Multiple

arc084.contest.atcoder.jp 解き方 +1、*10の2つの計算を辺、自然数を頂点としてグラフを作る 自然数全体を頂点にはできないのでmod Kする コストは各桁の和の変化量(それぞれ1, 0) 01BFSで1 mod Kから0 mod Kまでの最短距離を求める ハマったところ 自然数…

ABC079 D: Wall

D - Wall 解き方 iを1にするための最小コストをWarshall Floydで求めてから計算 github.com

ABC079 C: Train Ticket

C - Train Ticket 解き方 opの組み合わせをすべてやっても2^3=8通りなので、全探索 github.com

ABC079 B: Lucas Number

B - Lucas Number github.com

ABC079 A: Good Integer

A - Good Integer ハマったところ 連続する、の条件を見落としていた github.com

活動記録(2017/11/13-2017/11/19)

競技プログラミング ABC079 結果 140th Aでしょうもないミスをしてペナルティ食らったが、概ね順調

ARC085 D: ABS

D - ABS 解き方 本来は2パターンだけ考えれば良いらしい この手の「何個か取り除いてなくなったら終わり」系のゲームってそういうの多い気がする DPを使った方法 Yがa_iを持ってXに手番が回ってきたときの最大値、Xがa_iを持ってY似て番が回ってきたときの最…

ARC085 C: HSI

C - HSI 解き方 1回の試行にかかる時間*試行回数の期待値 本当にこれであっているのか少し疑問だったけどAC github.com

活動記録(2017/11/6-2017/11/12)

競技プログラミング ARC085 結果268th, 1693->1701 (Perf: 1764) Dで手間取ったものの、2完でギリギリ1700超え その他 jlenvのissue対応

ARC084 C: Snuke Festival

C - Snuke Festival 解き方 中段を決めると、ありえる上段、下段の個数が二分探索で求められる(事前にソートしておく) github.com

ABC076 D: AtCoder Express

D - AtCoder Express ハマったところ cout << fixedしておかないと、浮動小数点数の表記が1e10みたいな表記になってWAになってしまう templateを最初にcout << fixedするように修正済 github.com

ABC076 C: Dubious Document 2

C - Dubious Document 2 解き方 Tが1文字目から始まる場合、2文字目から始まる場合…をそれぞれ考える(埋まらない?にはaを入れると辞書順最小になる) 全体で辞書順最小のものを選ぶ github.com

ABC076 B: Addition and Multiplication

B - Addition and Multiplication github.com

ABC076 A: Rating Goal

A - Rating Goal github.com

活動記録(2017/10/23-2017/11/5)

競技プログラミング ABC076 結果 145th 浮動小数点数の扱いでDを落とした ARC084 結果141st, 1624->1693 (Perf: 2139) 1完だったものの、Cで手間取らなかったので解答時間で順位を上げたっぽい その他 Julia周りをいくつか

CODE FESTIVAL 2017 qual C D: Yet Another Palindrome Partitioning

code-festival-2017-qualc.contest.atcoder.jp 解き方 O(n)の前計算で、s[i:j]が入れ替えて回文になるかどうかを計算できるようにする s[0:i]の最小の分割数でDPを構成する(O(n^2)) hash値に対するDPとすることでO(n)に高速化 ハマったところ 前計算→DPの流…

CODE FESTIVAL 2017 qual C C: Inserting 'x'

code-festival-2017-qualc.contest.atcoder.jp 解き方 両端から調査していく(xが片方に見つかったらxをもう一方に足す) ハマったところ 最初、奇数回出現する文字があるかないかで場合分けなど不要に複雑にしていた github.com

CODE FESTIVAL 2017 qual C B: Similar Arrays

code-festival-2017-qualc.contest.atcoder.jp 解き方 a_m...a_nと似ていて、積が偶数である数列b_m...b_nとしてあり得る数列の個数を、m=n, n-1, ..., 1の順序で考える |a_i - b_i| <= 1より、b_iとして考えられる数字は3つ github.com

CODE FESTIVAL 2017 qual C A: Can you get AC?

code-festival-2017-qualc.contest.atcoder.jp github.com

DDCC2017 Qual D: 石

ddcc2017-qual.contest.atcoder.jp 解き方 南北、東西に対称となる4点それぞれについて場合分け 以下の2パターンのどちらかが答えとなる 東西方向に揃える→南北・東西両方に揃える→0個になるまで取り除いていく(最大となるように) 南北方向に揃える→南北・…

活動記録(2017/10/16-2017/10/22)

競技プログラミング AtCoder CodeFestival Qual C 結果 590th, 1640->1624 (perf: 1492) Cを無駄に複雑に考えたのがもったいなかったな その他 jlenv, VirtualEnv.jlが一通り安定して動くようになった

CODE FESTIVAL 2017 qual A D: Four Coloring

D - Four Coloring 解き方 45度回転してマンハッタン距離の代わりにチェビシェフ距離を使えるようにして、d*dの正方形ごとに色をかえる ハマったところ 45度回転する考えがそもそもなかった 要するにチェビシェフ距離が扱いやすいので、できるだけこれに変換…

活動記録(2017/9/25-2017/10/15)

競技プログラミング DDCC予選 Dがあと一歩解けずダメだった ABC075 全完。Cで無駄に時間を食ってしまった。 その他 Juliaを多少無理してでも使おうと心がけつつ、jlenvとVirtualEnv.jlを実装中

ABC075 D: Axis-Parallel Rectangle

D - Axis-Parallel Rectangle 解き方 長方形の頂点のx座標、y座標はいずれかの点のx座標、y座標と等しいと考えて問題ないので全探索 ハマったところ 全体でO(N^5)だったのでいけるか不安だったが、TLEはしなかった。 github.com

ABC075 C: Bridges

C - Bridge 解き方 DFSして橋を数える ハマったところ bridgeを見つけるアルゴリズムを忘れていたので、一から書いてたらデバッグに時間かかった github.com

ABC075 B: Minesweeper

B - Minesweeper github.com

ABC075 A: One out of Three

A - One out of Three github.com

DDCC2017 Qual C: 収納

ddcc2017-qual.contest.atcoder.jp 解き方 最長の鉛筆をまず箱に入れて、もし入るなら最短の鉛筆も入れる。これを繰り返して個数を求める ハマったところ 最長の鉛筆と入れられる最長の鉛筆を入れるようにしたら、TLEした 後者を求める時に、配列の要素削除…

DDCC2017 Qual B: 鉛筆

ddcc2017-qual.contest.atcoder.jp github.com

DDCC2017 Qual A: DDCC型文字列

ddcc2017-qual.contest.atcoder.jp github.com